時代を超えて通じるもの 

最近清少納言の随筆「枕草子」(現代語訳)を読みました。
その中で、「しゃくにさわるもの」という題で、

・着物を縫うのに、うまく縫ってしめたと思ったのに、
針を引き抜いたら、なんと糸のしまいを玉に結んでいなかった。

あるあるw

また、

・裏返しに縫ったのも、しゃくなものだ。

あるあるあるあるwwwwww

千年前も千年後も、同じミスをやるもんなんですねー。
ツールが基本的に変わっていないのもすごいところです。
道具として完成されているんだな!

※拍手ありがとうございますm(_ _)m
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※10/17 22時台にコメントをいただいたMけ様
それが意外に撮れてなかったりする~。
(なのであんな終わり方にw)
次回はもう少し考えて撮影したいと思います(`・ω・´)キリッ
コメありです!


※10/17 23時台にコメントをいただいたMグチ様
ご主人様のチェックが入っているんですよきっとw
師匠の本気モード、お見せできなくて残念ですorz
コメントありでした~m(_ _)m


※10/18 22時台にコメントをいただいたU様
きっとアンケート結果が悪かったんですよwwwwww
次回の新連載をお楽しみにです(´∀`)(ちょ
ブチ切れの【完】で申し訳ありませんでしたm(_ _)m
コメントありがとうございました(´∀`)

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